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眠音Vol.50 撮影 旅音(タビネ)さん 「Ryu」にて

旅音さんお宿、「Ryu」にて眠音Vol.50の撮影をさせて頂きました!

旅音さんでの撮影は前回の「つなぎ庵」に続いて2回目です。

本当にこちらのお宿は良いところばかりで、行く度に「こんなところに住みたいな~」と思います。

今回は和の空間にギャッベを合わせたかったので、撮影協力して頂きました。

さて、それではまずはこちらのギャッベから。

GABBEH 8415844

アマレ 194×79

幸せが入る「窓」文様。

一見シンプルですが、よく見ると点々も工夫して織っています。

最初は玄関から

赤色が濃い木の色とよく合いますね♪

入ってすぐにリビングが見えるためそちらに視線がいきますが、玄関に絨毯を敷くことでお客様の視点を玄関で留めることができます。

次はキッチン

ふかふかさらさらのギャッベの上で楽しくクッキングできます!

汚れに強く、立っていて疲れにくくなるためキッチンはとても相性が良いのです。

そして縁側

旅音さんの宿の中で毎回いいなと思うのがこの縁側。

ここでお昼寝をしたり、お酒を飲んだりしたら最高だろうな…といつも妄想しています。

何もないと気に留めない場所でも、ギャッベがあると居る時間が長くなります。

そして和室

GABBEH 9308624

アマレ 171×117

線のゆがみが手織り感満載で良いですよね♪

ギャベらしくて人気の1枚です。

こちらは寝室の和室で撮影しました。

旅音さんは町屋をリノベーションしているため、とても懐かしい雰囲気があり、ギャッベがより馴染みます。

撮影していても、忘れかけていた和みの心とか、素朴さがぐっと引き戻されるような、そんな感覚でした。

細かな織りの絨毯はクオリティが高く綺麗ですが、やっぱりギャッベの一番の良さは素朴さだなと改めて実感しました。

(こちらのギャッベの写真は次回季刊誌「眠音Vol.50」でも掲載されますので是非お楽しみに!)

そして最後にこちらのギャッベ。

GABBEH 8705435

アマレ 302×251

シンプルですが、

こんな感じでポツポツと文様が入っているのがかわいい。

こちらのギャッベはリビングに敷きました!

8帖のお部屋に丁度良いサイズです。

私だったら座椅子をどけてゴロンとしちゃうかも(笑)。

(金沢はまだ冷える日があるのでストーブが出ています。)

冬底冷えせずに暖かいのはもちろん、夏の肌触りもさらっさらで涼しいんです!

次回眠音Vol.50もお楽しみに!!

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